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AI時代だからこその働き方(後編)

人は肌と肌を合わせた時に伝わる温もりに心地よさを感じる生き物だと思うので、AI時代だからこそ、こうした部分にフォーカス当てていく必要はあると思う。けれども、今まで化石のようにじっと動かなくても収益が出た業界はアンテナを張るのが大変なんだろう。コモディティ化してしまった商品コンテンツを扱うなら機能的な価値より人間的なストーリーや感情を感じる情緒的価値をきちんと前面に出すことが重要になるというのはいつも言うことですが、ことAI時代には効果的だと思うのです。

AI時代だからこその働き方(前編)

二種免許のハードルは越えたとしても、コミュニケーションが取れないドライバーにぶち当たった時の悲しさ。今後寡占状態のタクシードライバーという職種に夢を抱くのは難しいかもしれませんが、AIやテクノロジーが進化するからこそ必要になる人間の役割は新たに誕生すると考えられるので何も悲観する必要はないと思います。たとえば、「こんなドライバーだったら」指名して乗りたい!みたいなことも増えていくはず。

投資意識の重要性(1/3

たとえばの話、最近になって思うのがMacBookを購入することが果たして本当にその人のとっての投資になっているのか、はたまた消費で終わっているのか。その境目はちょっとした意識の違いなんだろうなと、思うところがあってしゃべり始めた感じです。『消費・浪費・投資』のようなことをテーマとしていろいろ話しています。

投資意識の重要性(2/3

ある一定数はいるんだけど、無料で手に入るアプリ(サービス)には手を伸ばすけど、その上位版の有料アプリにはまったく投資をしない人がいる。お金を支払うという行動のすべてを『損失』と考えて(リスクと考えて)いるからだと思うけど、お金と労力をトレードオフの関係にして考えれば多少のお金の投資は自分が目的地にたどり着く時間を短縮させてくれるのに。極端に言えば、電車やバスに乗る(運賃を支払う)時に、『いや、私は歩いて(無料で)目的地に行きます』と言っているような残念なことになってるし、そういう人に限って『忙しい、時間がない』って言ってる。そりゃ歩いてるから当然だよ。

投資意識の重要性(3/3

ゼロから勉強して専門知識を身に着けていくことを考えれば、すでに知識を持っている(専門家)から知恵を拝借してしまったほうが早いことは誰もが理解出来ること。つまり知恵を貸して欲しい、有料でもいいから購入したい、と思っている見込み客は潜在的に存在している。しかし、介護業界は『財布を開かせる』ことを良しとしない思考にとらわれて、何でもかんでも無料で渡したがる。アドバイスが有料なのはもはや常識で、有料でもいいから良い物を手にしたいと思っているお客さんをわざわざ遠ざけていくことになっている。

イベントは点ではなく線で考える(1/3)

デイサービスや介護業界ってどうしてイベントを点で終わらせてしまうの?それって毎回しんどいんじゃない?という話。特にデイサービスってこうだよね、介護業界ってこうだよね、という想いが強い(年数が長くなっている)人の方がこうした点のイベントにとらわれているんじゃないだろうか?なにもイベントを否定しているわけじゃないし、花見やお祭りに意味が無いってことではないんだけど、どういった視点でやるのかが大事だよという視点です。初回1話目はフリーパスにしてるのでそこに重きを置いて聞いてもらえるといいかな。(2話、3話はちょっと踏み込んで話します)

イベントは点ではなく線で考える(2/3)

さらに言うと事前告知も事後報告もコレがないと出来ないでしょ?という話からです。おそらくイベントが点で終わる一番の要因って「点で終わらせたいわけじゃなくて、点で終わるようにしか準備が出来ていない」ってことだと思っているので、僕はそうならない準備方法を提案しているよ、ということです。そのあたりのことが具体的に分かるのは、本編で話している「ある検索方法」です。コレ実際にやってみて欲しい。自分の事業所が同じ過ちに陥っていないかチェックできるから。

イベントは点ではなく線で考える(3/3)

閉鎖された業界の特徴なのかな、大多数はこの失敗をしてしまってるからね。最後の僕の一言が一番伝えたいメッセージです。

目的と目標を分ける質問テクニック

本当は収録を開始して冒頭20分程は、僕が『目的』と『目標』の違いについて語っていたんですが、白熱してしまって途中から(音声収録なのに)ホワイトボードに書き始めたり・・・w、「これが目標として考えるとさ・・・」という感じでその場の二人にしか「これ」がなにかわかんねーじゃん、という状態になってしまったので、僕の話はまたいつか映像かセミナー収録で披露します。この話の後もどんどん話題が展開していくので、後半10分以降も面白いと思います。

面接編:僕はこの質問を必ずしています

なるほど、どこもかしこも口を揃えて人材難だと叫んでおりますが、その解決策の糸口は採用段階から始まってます。そうです、つまりは面接というタイミングです。この面接に僕が同席するケースは多いのですが、どうも皆さん面接が不得手のようです。なので、僕が実際に数百人の面接を行ってきた過去から現在まで、必ず問いかける2つの質問のうち、その1つを語らせていただきます。近々面接を控えている面接官の方はぜひとも参考にしてみてください。

服装編:身だしなみって誰のためのもの

ここに意識が届いていないから損している人って多いよ、もったいない。しっかり仕事が出来るのもわかってるし、会社のことを大事に考えてくれてるのも知ってるよ。でもね、ここに意識が向けられていない人って、第一印象(初見)で損してるんだよ。わざわざ誤解されるようなことになってるんだよ。僕はそういう場面に立ち会ってしまったら相手に嫌われるとか関係なく、ちゃんと目を見て伝えてる。そういう話を30分近くしている。

稼働率編:99.77%になる秘訣-前編-

クライアントの一つに稼働率が99.77%という驚異の数値を残しているデイサービスがあります。その事業所はいかにして稼働率を伸ばしたのか?というような切り口から話し始めたところ途中盛り上がって僕の飲食事業時代の話にまで飛躍していきました。少し脱線したように思えますが実際には通じる話になっているのでどうぞ最後まで視聴ください。

稼働率編:99.77%になる秘訣-後編-

クライアントの一つに稼働率が99.77%という驚異の数値を残しているデイサービスがあります。その事業所はいかにして稼働率を伸ばしたのか?というような切り口から話し始めたところ途中盛り上がって僕の飲食事業時代の話にまで飛躍していきました。少し脱線したように思えますが実際には通じる話になっているのでどうぞ最後まで視聴ください。

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