デイサービス集客を、もっと楽しくする

ため池の魚が酸欠で死んでしまう現象と同じです

  
\ この記事を共有 /
ため池の魚が酸欠で死んでしまう現象と同じです

ため池の魚が酸欠で死んでしまう現象と同様に、デイサービスや介護事業所も適度に「呼吸」させないと死んでしまいます。

ここで言う「呼吸」というのは、わかりやすく言うと、お客さんの出入りのことです。

管理者(経営者)は常日頃からお店が適切に呼吸できているか、確認しておく必要があります。


新しいお客さんが入ってくる、そして、既存のお客さんが去っていく。

適度に入れ替わっていくのが良いです。

特養やグループホームとは違って(くれぐれも看取り対応があるなしの違いはありますが)、デイサービスは「入ってくる」と「出ていく」の両方が絶対に起きますよね。

だから、

入るだけでもいけないし、出ていくことが続いても危険です。

この2つのバランスをしっかり見ながら呼吸させていかなきゃならない。

今、世の中のこの騒動で、

人の動きが停止することは(店舗レベルでは)どうしようもないことだけれど、だからといって何も手を打たない(じっとしている)ままだと自分でも気付かないうちに「無呼吸」になっていきます。

そこは気を付けて欲しい。
対策はできるから、ちゃんとやりましょう。

─無料メルマガ登録特典─
「集客のヒントが見つかった!」と好評の

介護集客セミナー映像(90分)を公開中

さらに!!

2つ目の特典として完全書き下ろしの「集客レポート(14,000文字)」もプレゼント中です。デイサービスや介護施設の集客力アップに役立つヒントが盛りだくさんになっています。

この機会に「ふじみの無料メルマガ」に登録してセミナー動画&レポートをGETしてください。

※面接に悩みのある方はこちらもご覧ください
▼ ▼ ▼

Copyright©介護マーケター藤見のブログ,2022All Rights Reserved.