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デイサービスの店前ファサードの工夫してますか?

FUJIMI
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FUJIMI
34才の時にサラリーマンから独立をして会社を設立。現在は介護ビジネスオーナーの方と一緒に仕事をしています。業界の既成概念に縛られない働き方が好きです。 無料メルマガも絶賛発行中です。 最近は介護×映像・介護×カフェなど色々な分野とのコラボにも挑戦しています。
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どのような流れでお客を獲得しているか?
について考えてみると
いくつか方法を思いつくと思いますが

店前を歩いてる人にどのくらい誘導ができているか?
と考えると、まだまだ弱くないですか?

あえて言うと、
介護の店舗デザインって今まで(今も)周辺住民にとっては
とてもクローズドな状態で店前通行客の誘導なんてことは
ほとんど気にもしていないんじゃないでしょうか

では、

何を意識するといいのかと言うと
ファサード(外観)
をしっかり意図して作るということです

たとえば
A型看板を置いてメッセージを発信する
のぼりを立てて見学誘導をする

なんてことは
集客に意識を向けているデイサービスでは
もはや普通すぎる打ち出しになってます

実際に、ファサードを変えて
3週間で3人、4人の通行客が店舗内の見学をしてくれた
なんてことが珍しくありません

しかし、
ファサードに対して何も工夫をしていなければ
その人はただ単に前を通り過ぎるだけの人です

実にもったいないです

こういう話をすると
「看板に「◯◯デイサービス」と書いてあるよ!」
という人もいますが

その文言で何を誘導しているのですか?
ということです

さらに、こういう話をすると
昔ながらな発想をする人がいるものですが

集客に困っていない店舗であれば
閉鎖空間を続けることもアリです

集客をしたい、もしくは困っている、
にも関わらず目立ちたくない
という発想はもはや矛盾してます

これからは
一般層によりわかりやすく
開かれたビジネスになります

この現状を考えて、
一度フラットな思考で自分の店舗を眺めてみると
まだまだやれることあるんじゃないでしょうか

 

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